「英語耳」になろうと決めた日


こんばんは、ごん ひなた です。

ブログ仲間のIPPEIさんが紹介されていた記事を読みました。

英語耳〜発音ができるとリスニングができる by 松澤喜好「書評」
私が28歳で外資系の会社に入った時、TOEICのスコアは500ほどでした。

 

そして「英語耳」になろうと決めました。

英語耳になりたいわけ

IPPEIさんも書かれていましたが

ペラペラに喋りたい

  • 急な外国人との打合せ
  • 海外旅行でのレストランでの注文
  • 道端で外国人に道を尋ねられた

そんなとき

ペラペラに喋りたい

誰もが一度はそう思ったことあるのでは、ないでしょうか?

僕もそのうちの「ひとり」です。

どうして今なのか?

実はこの本、IPPEIさんより早く購入しています。

だって、「2009年の第1版」の本ですから…。

english-ear-02

英語学習で成果をあげている人に

オススメ

と言われると、やっぱり納得感が違います。

それに、ブログを始めた今だからこそ

ハードルを下げまくって

取り組めそうな気がします。

中学校の義務教育から数えると

25年以上

僕は、英語を勉強してきたことになります。

やっぱり、このまま「喋れないまま」は悔しい。

失敗してもいい

こんな宣言をしながら、3日坊主になるかもしれません。

すでに8年前に失敗しているわけですし・・・。

でも、いいんです。

たぶん、そこにきっと「気づき」があるから。

そしたら、またそこから始めればいい。

不思議といまは、そんな気分です。

 

ごん ひなた
小学生の娘、幼児の息子との子育て奮闘中。

残業続きの毎日を何とかこなしてきたが、体力の衰えや気持ちの面で「このままの生活を20年以上定年を迎えるまで続けるのは無理」と感じている、IT企業に勤める30代後半サラリーマン。

書籍「ワークシフト」、「ライフシフト」に影響を受け、「21世紀型の働き方、生き方」を模索し、「心から楽しいと思える人生を実現したい」と夢見るようになった。

2017年2月にブログ “Escape To Shift” を開設。ブログを通じて日々の気づきを綴り、少しずつ行動を変え、現状をシフトするための脱却を目指します!